安い 化粧水

安くて保湿力がある化粧水について

■化粧品は高ければ良いってものじゃない

 

基礎化粧品の数は本当に多いです。

 

ドラッグストアに並ぶものだけでも、かなりの数があります。それにくわえて、化粧品カウンターで買えるもの、通販でしか購入出来ないものなどがありますから、私たちは、相当数の中から、自分に合った1つを選ばなくてはいけません。

 

本当、化粧品はお金が掛かります。化粧水1つで万単位の価格のものも、中にはあります。

 

20代後半くらいになると、そういうものを使用すべきかな?と、誰もが思うのでしょうが、質が良くても、長く続けなくては意味がないと言う見方もあります。

 

肌質別で選ぶ|20代後半に合う基礎化粧品

 

■毎日続けることが大事

 

スキンケアは、毎日使用するものです。また、その量も、適切量を使用するのがベストです。

 

例え、質の良い3万円の化粧水も、高いから2日に1回にする、1回の使用料は記載量の半分にする、これでは、折角の化粧水の効果も薄くなってしまうのです。

 

だったら、質はそこそこだけど、3000円の安い化粧水の方がいいです。朝晩使用出来る、適切な量を気兼ねなく使える方が、効果が高いと言えます。

 

また、基礎化粧品はそれぞれ消耗品です。1ヶ月だけ使ってみるのより、3ヶ月、半年と長く使う方が効果が現れます。これは、お肌のターンオーバーの周期(約1か月)から考えても、そうなります。

 

ですから、私のおすすめは、値段は継続出来るくらいのものであること、また、20代後半ならば、その年代に合ったスキンケアの出来るもの、そして、自分の肌質に合っている基礎化粧品です。

 

通販限定の基礎化粧品ならば、これに当てはまるものも多くありますので、評判の良い商品から、試してみると良いかも知れませんね。

 

20代後半|肌の症状に合わせた基礎化粧品トライアル